« 2017年2月 | トップページ | 2017年4月 »

2017年3月の12件の投稿

2017-03-31

【シニア転職】1回限りのエージェント、長続きするエージェント

喉から手が出るほど求人紹介が欲しい、でも意に反して全く紹介がなく、気持ちを落ち着けるためにハローワークに通ったり、ネットサイトの求人広告に手当たり次第応募してみたり、と苦しんでいる方も多いと思います。

運良くエージェントを見つけても、"誠に恐縮ではございますが、今後入って参ります案件と随時マッチングを行い、ご提案可能な案件が出てまいりましたら改めて連絡させていただきます。ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。"
と体よく断れてしまうのも多いのではないでしょうか。

そのうち連絡が来るだろうと思って待っていても、”もう1度”が訪れることはまずありません。

思うに、1回きりの紹介もしくは登録すら拒否られるのは、”仕組み”をエージェントが持っていないからでしょう。

求職者の社内データベースが存在していて、求人が入ってきたら最初にデータを調べて紹介してくれればい良いのですが、そうした仕組みを持たないエージェントはいきなり求人サイトのデータベースを使って登録者をマッチングしはじめます。

ですので、”先週拒否られた案件”なのに、別の求人サイトから再度”スカウト”メールが届くという面白い現象が起こるわけです。

こうしたエージェントは、ほんとうに1回きりの関係で終わってしまいがちですね。

対抗策としては、複数の大手エージェントに登録して継続してサポートしていただける関係をつくるしかありません。

大手は1社で十分という書き込みもありますが、関西圏は求人が少ないので、リクルートキャリア&インテリジェンス&JACの御三家は必須登録です。

以前は3社から全く同じ求人が寄せられていましたが、この冬期に限って言えば重複はほとんどなく、同じ募集先でも部署やポジションが違ったものが来ていました。

この他にパソナは首都圏の評判は良いですが、大阪は派遣メインのせいか継続性には期待できないですね。

少なくともこの大手3社に登録していれば、毎月数件は紹介を受けられるので、心理的な不安は減るのではないでしょうか。

中小で面倒見の良いエージェントはほんとうに少なく、印象が良かったところは、タイズ、MS-Japanくらいです。ただここも3社くらい連続で紹介があれば良い方という認識です。

にほんブログ村 転職キャリアブログ 転職・転職活動へ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大阪茶屋町(Osaka Tyayamachi)

20170316

201703162

by iPhone7

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017-03-28

【シニア転職】JAC Recruitment との付き合い方

”ジェイ エイ シー リクルートメント”と読みます。

グローバル企業専門のイメージがありますが、最近は国内資本の中小企業のミドルマネジメント職や熟練ワーカーまで手を広げています。

案件の重複はR社やイ社とはほとんどありません。上場企業案件の時はさすがに重複しますが、中小企業の求人はイーキャリアFAなどの転職サイトに掲載されている中小エージェントとの重複があります。

ですので、他のエージェントから紹介を断られた場合でも、JACに登録していれば応募可能だったというケースはかなりありました。

紹介には専任担当者はつかず、チームでサポートする仕組みになっており、いろいろな方から案内があります。

ですが私の場合はいつもTさんと決まっていて、数ヶ月間が空いたこともありますが、年間継続してサポートしてくださいました。他社から面倒見が良いエージェントと言われるだけのことはありますね。

残念ながらR社に比べて紹介案件は少なめですが、紹介担当者が営業を兼ねているので、先方企業の社内事情を詳しく教えてくれたり、面接対策のポイントが詳しかったりするなど痒い所に手がとどくのがメリットです。

隠れサービス(?)としては、英文履歴書の添削サービスがあります。
A4で1枚程度の経歴書をネイティブの方が無料で添削してくれるもので、これはたいへん重宝しました。

にほんブログ村 転職キャリアブログ 転職・転職活動へ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017-03-25

【日福】卒業

17499456_1298482616865688_61964828

本日卒業証書が届きました。芸術学士に続く二つめの学位になります。社会福祉主事の任用資格も同時に得たので高齢化社会に少しでも貢献できればと。

実は日福はかつて入学していたのですが勉強のペースが掴めずに1単位も取れず自主退学し、翌年に京都造形芸術大学に入り直したという経緯があります。

京都造形芸術大学は学習に対するサポートや相談体制が充実していて通信大学で学ぶノウハウを会得する事ができました。そしてリベンジするべく芸大卒業と同時に日福に再入学し、2年かかりましたが無事に卒業とあいなった次第です。

これで学生生活には一区切り、今後は税理士試験に集中していくことになります。

にほんブログ村 大学生日記ブログ 通信大学生へ

にほんブログ村

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017-03-24

【シニア転職】業務経歴書には応募先が使っている言葉を使う

前回、自分の経験として業務経歴書の通過率をあげた工夫を書きましたが、じつはまだノウハウ(?)があります。

絶対忘れてはならないこととして、応募先の求人票に載っている仕事の内容とマッチした業務経歴書に仕上げるという点です。

そのためにも、同じ言葉・表現を使うことが最重要。

業務要約・自己PRの部分だけでも良いので、採用担当者側の目に触れるように、おなじ用語、表現を盛り込んでおくのです。

たとえば私の場合はIT業界ですのでERPやSFAなどの3文字略語がたくさん登場します。この場合、今回募集している職務の3文字略語を経験してますよという感じで盛り込むのです。

略語がなくて仕事の内容をそっくりそのまま経歴書に書いたこともあります。

「細かく読んだらわかるだろう」「別紙に書いてあるから大丈夫だろう」というのはだめです。

なぜなら、最初は採用者は1枚めしか見ないから。

いえホント、多いときで数百も応募が有るので、じっくり読んでいないんです。

気になるキーワードが載っているか否かで、書類選考の1発目は決まります。

じっくり読んでいただけるのは、数百通の書類を片付けた後、つまり誰を面接に呼ぼうかな?と2回めの書類選考を行うときだけです。

もっとも企業によっては細かく読まないで、回転寿司の様に多数の候補者を短時間面接するときに初めて詳細を確認、なんていうところもあります。(レアケースですが)

ですから、目に留まりやすい工夫が求められるのです。

じゃあ、大量に応募する場合はどうするのか?と疑問を持たれるでしょう。

この場合、応募先に応じて業務経歴書を用意する、が正解です。

1度に3社の応募を打診されたとき、私はそれぞれの企業様向けに編集した業務経歴書を用意し、エージェント担当者に添付メールで応募依頼をかけました。お陰様で3社とも面接にこぎつけたことがあります。

エンジャパンやマイナビなどのネット系求人サイトで応募するときも同様です。

労力はかかりますが、それに見合ったリターンは必ずあります。

少しでも合格の可能性を信じて諦めず頑張りましょう。

にほんブログ村 転職キャリアブログ 転職・転職活動へ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017-03-21

【シニア転職】森下仁丹の第4新卒採用

折も折、森下仁丹のシニア採用が注目されていますね。

ITmediaオンライン
~老舗メーカー、50代を“新卒採用”する理由~
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1702/28/news039.html

森下仁丹は3月1日から、50代をターゲットにした「第4新卒採用」を始める。前職でのキャリアを問わないポテンシャル採用で幅広く人材を募集する。
森下仁丹が50代を“新卒採用”する。(出典:森下仁丹Webサイト)
募集職種は、営業、商品開発、製造、新規事業開発に関するマネジメント業務(幹部)で、正社員として募集する。前職でのマネジメント経験や、同業界での就業経験は問わず、「入社後にやりたいこと」「やる気」といったポテンシャルを重視して採用する。
狙いについて同社の広報担当、磯部美季さんは「イノベーションを起こせるのは若い人だけではない。豊富な人生経験、ビジネス経験を積んだシニアの方が大きな可能性を秘めている」と説明する。
「これまでの採用では、同じ業界でのビジネス経験やマネジネント経験が、逆にイノベーションの妨げになっているという課題があった。新卒採用と同様にポテンシャル重視で幹部を募集することで、会社を成長させてくれる人材を集めたい。また、昔よりも健康寿命が長くなり、50代でも新しい挑戦ができる時代になった。生きがい、働きがいを提供していきたい」(磯部さん)
3月1日から求人広告を出稿する。求人広告のキャッチコピーは「オッサンも変わる。ニッポンも変わる」だ。

森下仁丹のホームページには特設ページが有り、そこには社長のこのような声も。

第四新卒採用では、会社のリーダーとなり、社員を導いてくれる人を募集します。タテ割り組織の末端ではなく、部署の枠組みを越え、新たなビジネスを創出できる人。昔の私と同じように、会社で築いた安定したキャリアを捨てても、まだまだ挑戦したいという人も歓迎します。重要なのは、自分が森下仁丹を変えてやるという意気込みがあるかどうか。
第四新卒に応募してくれた方には、私が会社の内情も、これからやろうと思っていることも、すべて本音で話します。あなたが会社に与えてくれるものに対して、報酬面でもしっかり応えていく。その代わり、引退までの時間を老舗企業でのんびり過ごしたいという人はいらない。うちの会社にそんな余裕はありません。

シニア層の期待は以前にも書きましたけど、
(1)マネジメント、リ―ダー
(2)熟練工
の2種類があります。
ハローワークの求人はだいたい(2)が多く、エージェント求人や直接募集は圧倒的に(1)ですね。

さらに、求められている割には(1)の求人は年齢の壁があって、シニア層はなかなか手が届かないのが現実でしょう。

経験という意味では年齢を重ねた者が相対的に有利だと思っているのですが、「長期勤続によるキャリア形成を図る観点から、若年者等を募集(職業経験不問・新規学卒者と同等の処遇により)」という文章で門前払いされてしまうのが昨今の状況です。

ハローワークの就活セミナーでも言われたことですが、中高年の転職者は中途半端なプライドを持っていたり、手は動かないけど口だけは達者で、新しい会社に馴染みにくい点が敬遠されているということです。

確かに組織を引っ張り、成果を出すことを期待される中で、周囲と壁を作ってしまっては、元も子もありませんね。口も手もよく動く、自分はもとより相手のプライドも尊重する、こうした新たな仕事のやり方を身につけていかなければシニア転職は成功しないのでしょう。

にほんブログ村 転職キャリアブログ 転職・転職活動へ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017-03-17

【シニア転職】業務経歴書は面接で話したい事をベースにして書く

自分の経験で恐縮ですが、この半年くらいから業務経歴書の書き方を変えることで格段に書類通過率が上がったと感じています。

最初のことは全く書類通過しなくて、自分の人間性を否定されているように感じて半分ノイローゼ状態になっていました。

根気よく毎週末に内容を見直してはブラッシュアップを続けていたのですが、それでもだめだったのです。

あるとき偶然面接に呼ばれて熱心に自己PRするにつれ、これって業務経歴書に書いていないことばかり話しているなと気づきました。

お恥ずかしい話ですが、仕事の経歴を羅列する経歴書を書いていました。

業務経歴書は仕事の経歴を書くのではなく、自己PRする書類だと気づいていなかったのです。

ですからこれがわかったあと、ほぼ面接で話す通りに業務経歴書を作り直しました。

手順でいえば、面接時に問われた質問をリストアップして模範解答を書き出します。

そして質問の順、大抵は経歴の要約説明と自己PRから始まりますので、経歴書の1ページめは「要約」と自己PRから始めるという具合です。

面接の場数を踏むにつれ、抜けていることや誤解されている点が見えてくるので、その都度ブラッシュアップします。

細かい仕事の経歴は別表(別紙)扱いとし、本編は1、2枚にまとめてしまいます。

こうすることによって、面接対策も業務経歴書も同時に出来上がるということになり、採用側にとって非常にわかりやすい書類になります。

にほんブログ村 転職キャリアブログ 転職・転職活動へ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017-03-14

【シニア転職】入社前健康診断に行く

入社前の健康診断に行きました。

法律で決められている事ですが小さな会社ですと省略されることもあり、採用企業のコンプライアンス意識も垣間見えますね。

ところでこの3月という時期、事前に調べた限りでは健康診断に予約が必要で、しかも3月は末日まで一杯ということがわかり、4月1日入社の身としては非常に焦ってしまいました。

きょう、ダメ元で飛び込んだ1軒目の診療所は予約がないということでNG、2軒目は西中島の婆内科クリニック、こちらは予約なしでもOKでさっと検査してくれました。費用は6300円と意外にリーズナブル、結果も3日程度で出ますとのこと。クリニックは綺麗、先生もわかりやすい説明で良かったです。

にほんブログ村 転職キャリアブログ 転職・転職活動へ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017-03-13

【シニア転職】A社1次面接その後

2月中旬に受けた飲料水メーカA社の1次面接、ひと月あとに採用企業から返答がありました。

採用担当者の言うことには、スキルと人物は非常に評価しておりますが、肝心のポジションの創設目処が立たなくなったのでペンディングにして頂きたいということ。

従来の経験では面接後に音沙汰がないケースはポジション絡みが大多数でしたので、今回も同じ末路をたどることになってしまいましたね。

N社の内定が出でいたので他社のことはすっかり忘れており、はいそうですかと簡単な電話の返事済ませたものの、もし真剣に結果待ちしていたらと思うとゾッとします。

採用企業側は悪気は無いと思いますが、面接後10日くらいまでには応募者に対して何らかの告知をしていただける心の安定度は違ってくると思いますね。

また、このように募集ポジションが消滅してしまうのもシニア転職の特徴なので、複数社選考でリスク分散していくことの必要性を実感せずにはいられません。

にほんブログ村 転職キャリアブログ 転職・転職活動へ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017-03-10

【シニア転職】求人票と実際が違うケースが多い

自分の経験なのですが、エージェントが送ってくれる求人票は実際の仕事&労働条件と違っているケースが最近多いように思います。

勤務地が違うなんていうのは可愛らしい方で、ポジションや仕事内容そのものが違うケースが半分くらいあります。

熟練担当者の募集のはずが管理職募集に変わっていた、企画職が運用担当者職になっていた、試用期間が伸びていた、休日条件が変わっていた、通勤交通費の補助額が増えていたなど、あげればきりがありません。

おそらく営業担当者の聞き取りが不十分、あるいは日が経過するにつれて企業側も要件を変えてきたと推測されます。

驚いた例では、面接当日の朝にエージェント担当者から昨晩確認しましたという電話連絡があった内容を、午後の面接時に再確認したところ、「違います」と否定されたこともありました。

また、求人票に書いてある”言葉の意味”を確認したところ、書いた当事者が”企業側に確認します”とのたまい、数日(実際には10日近く)も待たされたことがあります。

ですので、応募する/しないを求人票でシビアに判断するのはナンセンスです。

かすっていたら即応募するのが今流ではないでしょうか。

求人票と実際の仕事が違うのはハローワークだけでなく、大手エージェントでも日常茶飯事だということです。(教訓)

にほんブログ村 転職キャリアブログ 転職・転職活動へ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017-03-07

【シニア転職】インテリジェンスとのつきあい方

インテリジェンス、通称はDODAです。

リクルートと双璧を成すといっても過言ではありません。システム、分業制、カウンセラーの専任制などは、ほぼ同じです。レスポンスも良いです。

違いは、転職サイト「DODA」と完全リンクしている点、求人のレベルでしょう。

応募案件は、DODAサイトの一般掲載求人と非公開求人の2つに分かれ、非公開求人はカウンセラーが紹介する仕組みになっています。

一般掲載求人は直接応募とカウンセラー経由の応募に分かれます。

応募意欲が低いと見られると、専任カウンセラーがついていても全く対応してくれない(非公開求人は案内が来ない)点はリクルート(R)と同じです。

カウンセラー経由の応募は紹介状を巻いてくれますので、履歴書に書けなかったPRポイントなどを個別で連絡しておくと、その文言を使って紹介文を書いてくれます。このおかげで、急ぎで業務経歴書を修正できないときは助かったことが何度もありました。

また一般公開求人でも相談するとカウンセラーが紹介状を巻いてくれますので、必勝を期したい案件では相談すると良いでしょう。

求人数は、大手よりも中小企業の求人が多く、中間管理職は少なめ、スタッフ系が多い印象。また幹部クラスの求人はR同様で別の専門部門からオファーが来るようになっています。

感覚ですがRとの案件重複は3割くらいな気がします。求人の要求レベルがRより低いせいか、書類選考を突破して面接まで進める割合は比較的高く感じます。ただしスタッフ系ですと、面接で泥臭い現場仕事もこなせますかの様な質問を浴びることが多いですね。

また、ネットでよくない噂がある企業も多く、面接に呼ばれてラッキーと思ってネットで調べてゲンナリ、ということも数多く経験しました。

にほんブログ村 転職キャリアブログ 転職・転職活動へ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017-03-03

【シニア転職】応募したくなくてもアプライする

自分の経験なのですが、エージェントから紹介される案件はまったくの的外れではない限りは、少々条件が悪くても、せっせと応募しています。

何故かと言うと、エージェント担当者は非常に沢山の求職者を抱えており、応募意欲が低い登録者を簡単に切ってしまうからです。切られると、求人を紹介しなくなります。

自動でマッチングメールが送られてくるタイプと、エージェント担当者がわざわざ見つけてくれるタイプの2種類がありますが、選考突破に直結するのは無論後者の方で、こちらが全く来なくなるわけです。

そろそろ紹介してくれませんか?と催促しても、”案件はございません”とにべなく言われ、まったく相手にされません。”制裁”が解けるのは担当者が替わったときだけです。

ですので、「顔つなぎ」のためにも応募意欲を示しつづける必要があり、そのためにも最低限2回に1回は応募するようにします。

もし面接に呼ばれてしまったら、それは面接の練習だと割り切って行きましょう。模擬面接より本番の面接の方が緊張感は全く違いますし、回数をこなすほど臨機応変な対応力がついてきます。また自分に対する企業側の評価を聞ける最大のチャンスでもありますので悪いことはありません。

で、運良く?通過してしまったら、断りたければ断る理由はいくらでもあります。心配は無用です。

にほんブログ村 転職キャリアブログ 転職・転職活動へ
にほんブログ村

続きを読む "【シニア転職】応募したくなくてもアプライする"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2017年2月 | トップページ | 2017年4月 »