カテゴリー「@Kunst(芸術)」の142件の記事

2017-06-18

飛鳥石舞台古墳



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2017-06-06



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2017-06-03

快慶



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2017-05-29

六甲山のカエル



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2017-05-21

ばら イングリット・バーグマン



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2017-03-31

大阪茶屋町(Osaka Tyayamachi)

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by iPhone7

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2016-09-30

夜の横尾忠則現代美術館

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金曜の夜は午後8時までということで勤務帰りに立ち寄れるのがGood、おまけにギャラリーは少なくて1つ1つの作品にじっくりと向き合うことができました。
 
今回の展示は日記アート。
作家が絵日記を書いていたという部分が妙に新鮮で、また写真や広告、はたまたチケットなどがコラージュのように貼り付けられており、ふだん愚痴日記を書いている自分としては目からウロコ、表現の奥深さにある意味でショック。
 
氏の日記本も出版されているのですが、こちらは残念、文章ばかりの内容です。
 
ちなみに帰宅後はマイ日記に早速、入場券を貼り付けた次第です。(笑)
 

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2015-01-22

【KUAD】 卒業研究

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いま、京都造形芸術大学・芸術教養学科の4年生は卒業研究の真っ最中です。

卒業研究とは、
・特定の場所の芸術活動を対象に
・自身の見解を
・3200文字で
述べるという、単位要件を満たした4年生が履修を義務付けられている科目です。

わずか2単位の冬期履修科目ですが、自分でテーマを選び、独自の<問い>を立ててレポートを書くことは、思いの外、時間がかかるもの。

早い人では6月からテーマ探しと取材をされるほどで、1月に入ってから履修してレポートを書こうと考えていると、直ぐに締切の2月1日を迎えてしまいます。

これに類似した科目に<演習1><演習2>というネットでゼミを開催する科目があり、これを履修した方は要領がわかるようになっています。

かくいう私も昨年の冬に演習を履修し、1ヶ月間死ぬ思いでレポートを書いていました。
さすがにこれは堪えたため、今回は9月にテーマを決めて、別科目の履修レポートで下書きに近いものを作り、12月から本格的に書きはじめています。
お陰で1月中旬には完成、先日提出を済ませた所です。

一般の卒業論文は20000字、テーマ選定や内容に指導教官のチェックが入るものですが、本学では一切ありません。
卒業研究は、つまり卒業レポートのような位置づけだからでしょう。

-ENDE-

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2015-01-05

【アート】2015年は絹彩画カレンダーと共に

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明けましておめでとうございます。

今年は、前野節先生の絹彩画のカレンダーと共に1年を過ごすことになります。

絹布が作り出す日本の伝統建築に思わず溜息が出てしまいます。

-ENDE-

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2014-12-24

【KUAD】 京都造形芸術大学・芸術教養学科の履修システム

Photo京都造形芸術大学 通信教育部芸術教養学科の履修システムは他校と違うなと感じます。

なんといっても年度初に履修登録をする必要がない点は驚きです。

学習した時に、該当科目の履修申し込みボタンを押すだけでいいのです。

おかげ様で「今年は何を履修しようか」と、訳の分からないまま登録することはありません。

履修ボタンを押したからといって料金も発生しません。

授業料は年間でいくら(現時点では17万円)と決まっているので、履修科目に左右されないからです。

気軽に履修ボタンが押せる反面、たくさん履修しすぎてジレンマを起こす生徒も中にはいらっしゃいます。

7科目履修の予定が2科目だけ等と学内SNSに書き込みが立つこともしばしば。

WS(動画視聴科目)とWT(テキスト科目)のどちらも1200字から1600字のレポートを提出する必要がありますので負担はそれなりに発生しますからね。

ただ、自分の生活環境の状況に合わせて学習量を調整できるのは非常に有り難いです。

-ENDE-

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